アプリ連携・認証の手順
- Connect appsから対象サービスのプラグインを追加し、対象アカウントで認証します。
- 連携がないWebサービスは、Botのクラウドブラウザでログインを引き継ぐ方法があります。
- パスワード、ワンタイムコード、CAPTCHAは通常のチャットへ書かず、自分で認証画面を操作します。
- 接続後は読み取りの依頼で動作を確認。使わなくなった連携は元サービス側の認可も見直します。
サイト側の自動操作制限や認証切れにより止まることがあります。連携済みでも、すべての操作が可能とは限りません。
